Windows 版(バージョン7)と Macintosh 版(バージョン8)では、提供バージョンおよびバージョン履歴が異なります。
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シリアル番号を入力せずにご利用いただくと、体験版としてお使いいただけます。ご購入ページからシリアル番号をお求めいただけます。
上位版の DraftingCAD Pro 体験版 もご用意しています。
重要(Windows):DraftingCAD 7 は 64 ビット版の Windows 10 / 11 専用です。バージョン6とは別のアプリとしてインストールされます。バージョン6のシリアル番号はバージョン7では使えません(バージョン6以前をお持ちの方はアップグレード購入をご利用いただけます)。バージョン6とバージョン7を交互に起動すると、起動のたびにシリアル番号の入力を求められます。
7.0.1
●64 ビット版のアプリケーションになりました(64 ビット版の Windows 10 / 11 専用)
●図面の再描画方法を改善しちらつきを抑えました。
●新しい作業画面:左右のパネルと画面下部のバーで構成するシングル画面。従来のパレット表示にも切り替えられます
●右パネルの[プロパティ]で、色・模様・グラデーション、線、端点記号、サイズと位置、テキストをまとめて設定
●自動保存:指定した間隔(1〜99 分)で図面を上書き保存(初期設定はオフ)
●右クリックメニュー(選択した図形・テキスト・画像に合わせた項目)
●1 文字のキーで作図ツールを切り替えるショートカット
●水平・垂直のガイド(ガイドへのスナップ、位置を指定して追加)
●表示倍率を最大 64 倍に拡大。画面下部に表示倍率のスライダー
●標準の保存形式を Macintosh 版と同じ .md70 に変更
●図面上の日本語入力で、変換中の文字をその場に表示(インライン入力)
●フォントを変更するとき、決定する前に選んでいるフォントを図面上の文字に反映
●日本語の扱いを改善:日本語のファイル名の図面をダブルクリックで開く、日本語のフォルダへのひな形(.drs)の保存、.mdd / .p55 の図面の日本語の文字(保存ビューの名前など)、[プロパティ]の項目名の表示
●[?]メニューに[アップデートの確認]と[シリアル番号の入力]を追加
●いくつかの不具合の修正
6.0.6
●ドラフティングキャド 7 for Macのファイル(md70形式)に対応する
6.0.5
●カーソルの位置がずれる問題を修正した
●解像度の高いモニタで角度の寸法線の設定ができない問題を修正した
6.0.4
●ライブラリからコピーする際、一部の「弧」が正常にコピーされない問題の修正
●マウスでスクロールすると画面にごみが残る不具合を修正した
●ライブラリからオブジェクトをドラッグする際、Altキーを押しながらドラッグするとオブジェクトが元の大きさで図に追加される(縮尺に合わせてリサイズされない)
●Macのmd60形式のファイルとの互換性を改善した
6.0
●新しいリボンインタフェース
●Mac版とファイル互換性
●新しいライブラリパレット
●新型ライブラリクリップアート集
●新規色作成機能
●新規模様作成機能
●JPEGとPNGの書き出し
●いくつかの不具合の修正
5.5
●星型ツール:星型の図形を作成できる
●グラデーション機能:グラデーションを作成して、図形と線にかけられます。既存のグラデーションの編集もできる
●新しいインターフェース:ウインドウの上に便利なツールバーを表示できる
●色、模様とグラデーションの不透明度を設定できる
●尺度は自由に設定できる
●イメージファイル(JPEG、PNG,TIFF、BITMAPなど)の読み込み
●イメージの縦横比を固定してリサイズ(Shiftキーを押して)
●無限の取り消し
5.0.7
●いくつかの不具合の修正
5.0.6c
●インストーラーはWindows 8 対応に修正されました。
8.0.3
Sonomaで発生する下記の不具合の修正
●書類を切り替える際、カーソルが表示されない不具合の修正
●スクロールする際、線が表示される不具合の修正
●テキストを入力する際の不具合の修正
8.0.2
●自動更新
●測定ツール
●ズームのショートカット
●ライブラリオブジェクトのプレビュー画像のテキストレイアウトの改善
●ライブラリオブジェクトのプレビュー画像の品質の向上
●パレットを使用する際のデュアルモニター表示の改善
●エクスポートされるデータのPDFの品質と精度の向上
●十字架カーソルメニューアイテムが「表示」メニューに移動しました
●ライブラリパレット内のフォルダ構造の更新されました
●4つの新しいツールバーアイテムが追加されました
●ライブラリパネルを開くためのキーボードショートカット
●配置ツールが「属性」パネルに移動しました
●いくつかの不具合の修正
8
●M1チップ完全対応
●パレットとパネルのインターフェースの切り替え
●Big Sur基準のインターフェース
●アプリケーション内の外観モードの切り替え
●テキストの間の流動
●上付き文字と下付き文字
●ライブラリの改善
●PDF書き出しのオプション増加
●線の太さの細かい設定
●環境設定
●ベジェ曲線、平行線、多角形などのカーソルでの情報表示
●平行線の寸法線の改善
●インターフェースにSFシンボルを使用
●いくつかの不具合の修正
●OS 10.14以上が必要
7.0.3
●平行線ツールの改善
●不透明度調整の改善
●いくつかの不具合の修正
7.0.2
●スムーズフリーハンドツール
●カスタム「角度スナップ」設定
●先端マークのサイズ調整
●5Kモニターをサポート
●いくつかの不具合の修正
7.0.1
●画面を前より大きく拡大できます。
●レポートを書き出すことができます。
●属性パネルに表示される色などの大きさ(同時に表示される数)を調整できます。
●いくつかの不具合の修正
7
●64ビットアプリケーション
●新しいインターフェース
●Mojaveのダークモード対応
●グレーゾーン
●共有機能
●ベジエ曲線ツールの強化
●平行線ツールの許可
●寸法を指定して図形の作成
●スナップ機能の強化
●アウトラインテキスト
●新しいグリッド
●スマートスナップ線の色
●スワッチパネル
●図形の周囲の長さを表示
●グラデーションの不透明度
●模様編集ダイアログの強化
●レポート機能の強化
●OS 10.11.6以上が必要になった
●用紙に揃える機能
●ライブラリの強化
6.2.1.1
●「別名で保存」を使って保存できない不具合を修正した。
●ライブラリからオブジェクトをドラッグするときにアプリケーションが落ちる不具合を修正した。
●他にいくつかの不具合を修正した。
6.2.1
●表示メニューに「図面を画面の中央に表示」の項目を追加した。これを選択することで図面が画面の中央に表示されます。
●選択されたテキストが消える不具合を修正した。
●ファイルの保存ダイアログで日本語のファイル名が化ける不具合を修正した。
●PDFファイルを保存する際に発生するいくつかの不具合を修正した。
●他にいくつかの不具合を修正した。
6.2
● スマートスナップ機能
●ヘルパーパレット
● ガイド
●インタフェースの色を設定する
●図面が画面の真中に表示される
●グレーゾーン
●スタート画面
●自作テンプレートをすぐ開ける
●背景色の印刷
●サイズ表示
●「ファイル」メニューに「テンプレートとして保存」の項目が追加されました。
●「サイズ変更」パレットにマウスで細かく寸法を変えられるボタンが追加されました。
●ファイルは前より速く読み込まれます。
●操作スピードが速くなりました。
●一つのシリアル番号で一台のコンピュータで複数のユーザーがアプリケーションを使えます。
●OS 10.8以上が必要。
● いくつかの不具合が修正されました。
6.1.3
●星型ツール:星型の図形を作成できます。
●新規色の作成:新規の色を作成して「属性」パレットに保存できます。
●新規模様の作成:新規の模様を作成して「属性」パレットに保存できます。
●単独キーのキーボードショートカット:一つのキーを押すだけで、ツールを選択できます。
●複製関係のコマンドは「複製」サブメニューに纏められました。
●「command」キーを押さなくて、オブジェクトをドラッグするだけでライブラリに追加できます。
●フリーハンドツールで作成した線と図形に模様とグラデーションをかけられます。
●「command」キーを押しながらウインドの上にあるファイル名をクリックすることでファイルのパスを表示させられます。
●AutoCAD AC1027 (2013/2014) dwgファイルをサポート
●Yosemite 対応
●Mac OS 10.6以上が必要
●いくつかの不具合の修正
6.0
●レイヤ機能
●レイヤを5つまで作成できます
●縮尺間隔を自由に設定可能
●インタフェースの進化
●オブジェクトの複製が簡単
●ライブラリパレット登場
●bitmapや写真の補正機能
●イメージの書き出しが可能
●クリップアート集
●テンプレート